エージェントメモリーズ
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KAZUYA KIRISAKI / PRIVATE LIBRARY

MCP/APIスターターパック

まずはXローカルMCPから、ClaudeでX投稿案を作り、1アカウント固定・1日3回まで投稿準備を試せる投稿スターターを公開します。テーマを入れるとX投稿案を作り、ローカルに保存し、X投稿画面URLを本文入りで作れます。Xのログイン情報をこちらで預かることはありません。

最重要ガード

投稿ボタンは自動で押しません

このスターターパックは、エージェントメモリーズ本体ではありません。ローカルMCPは投稿案の作成、ローカル保存、X投稿画面URLの作成までを担当します。最後の投稿判断は必ず本人が行います。

Agent Memories

設定の手間を、パートナーとの会話に変える

エージェントメモリーズは、このような設定や投稿改善の手間を減らし、AIパートナーと会話しながら投稿案づくり、リサーチ、改善、投稿準備まで進められるようにするためのサービスです。

普通のX投稿ツールとの違いは、パートナーが過去の投稿、反応、言い回し、避けたい表現、改善履歴を記憶していけることです。毎回プロンプトや投稿案を自分で一から考えて指示しなくても、リサーチと改善を重ねながら、自分らしい発信を育てていけます。

そして、その記憶は持ち運べます。早く始めた人ほど、投稿履歴と学習の積み上がりが次の提案に効いていきます。

XローカルMCP 配布物

MCP Tool

XローカルMCP本体ZIP

Claude DesktopなどのMCP対応アプリに追加して使う、X投稿準備用のローカルMCP本体です。Xの認証情報や実行時データは含めていません。

ZIPをダウンロード

Start Here

はじめてガイド

Markdownではなく、画面で読める初心者向けの使い方ページです。必要なもの、つまずきやすい場所、Claude Desktopへの追加、最初の依頼文まで順番に確認できます。

ガイドを開く

Quickstart

導入手順と投稿案作成の流れ

MCP接続、投稿案生成、ローカル保存、X投稿画面URLを本文入りで作るところまでをまとめています。

quickstartを開く

Memo

確認メモ

作成された投稿案、保存ファイル、X投稿画面URL、気づいた改善点を残すためのメモです。

確認メモを開く

最短の試し方

  1. quickstartを開き、対象がXローカルMCPであることを確認する。
  2. XローカルMCP本体ZIPをダウンロードして展開する。
  3. はじめてガイドを開き、必要なものと難しいポイントを先に確認する。
  4. MCPクライアントからXアカウント、テーマ、対象読者、目的を入れてX投稿案を作る。
  5. JSON/Markdownに保存された投稿案を確認する。
  6. X投稿画面URLが本文入りで作られ、投稿ボタンが自動で押されないことを確認する。
  7. 確認メモに投稿案、保存ファイル、気づいた改善点を残す。

公開ステータス

Ready

XローカルMCP

投稿案生成、ローカル保存、X投稿画面URL作成、確認メモを先行公開済みです。投稿ボタンを自動で押す機能は含めていません。

投稿補助版

Next

note下書きMCP

note向けの文章を下書きとして整える機能です。公開まで自動で進めるものではありません。

準備中

Next

WordPress下書きMCP

ブログ記事の構成案や下書き作成を助ける機能です。公開前には必ず内容を確認します。

準備中

Later

Memory/API

投稿履歴や過去の反応を次の提案に活かすための上位機能です。無料MCPではなく、エージェントメモリーズ側で広げていきます。

設計公開のみ

安全に使うための約束

試した結果を送る

投稿案生成まで試したら、「作成された投稿案」「X投稿画面URLが開けたか」「わかりにくかった場所」を書いて、contact@agentmemories.jp へ送ってください。

まだ実行できない場合は、「XローカルMCPを先に見たい」「note下書きを先に見たい」のような一言だけでも大丈夫です。

桐崎和也
Agent Memories 開発者