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ロングヘアーのAIパートナーと記憶のフィールドが背景に溶け込む、エージェントメモリーズのキービジュアル

MIRAI Memory搭載のAIパートナー

  • アンバサダー選考募集 告知中
  • 2026.7.7 始動(予定)

AIを使うたび、
あなた専用の相棒が
育っていく。

記憶が積み重なるほど、特別な存在になる。

会話の前提、判断基準、仕事や創作の進め方を、毎回リセットしない。エージェントメモリーズは、記憶を持ち出し、スキルと繋げ、自分専用に育てていくAIパートナー構想です。

記憶を持ち出せる AIやサービスが変わっても、あなたの文脈を引き継ぐ。
スキルと繋がる 記事、SNS、調査、開発など、記憶を作業へ変える。
専用に育つ 好みや判断の癖を覚え、使うほど頼れる存在へ。
BRAND BRAND

SYMBOL

AIとユーザーが、記憶を通じて一体化していく。

六角形は、記憶を安全に保つ器。中央のMは、MemoriesとMIRAI Memoryの核。左右の色は、ユーザーとAIエージェントが中央の共有メモリーへ近づいていく流れを表しています。

青とピンクの六角形、中央のM、星、記憶コアで構成されたエージェントメモリーズのロゴ
  1. 01

    AI、知性、信頼を表す色。

  2. 02

    ピンク

    人間らしさ、感情、関係性を表す色。

  3. 03

    下のコア

    会話、判断、好み、失敗、改善が蓄積される場所。

  4. 04

    記憶が積み重なることで生まれる気づきと特別な存在感。

ロゴに込めた思想と背景は、noteでブランドストーリーとして詳しく公開していきます。

noteで深く読む

TOP INDEX

見たい場所へ、すぐ移動できます。

長くなったLPを、物語・機能・進捗・募集の入口から読めるようにしました。

MIRAI-CHAN NAVIGATOR

あなたのこと、ちゃんと覚えてる。ミライです。

毎回、最初から説明しなくていい。会話、判断、作業の記憶を整理し、必要なスキルへつなぎながら、今日の次の一歩まで一緒に進みます。

  • 記憶を整理する
  • スキルへつなぐ
  • 次の行動を提案する
未来の研究員としてエージェントメモリーズを案内するミライちゃん

会話、判断、失敗、改善がその場で消えず、関係として積み重なっていく。そんなAIパートナーのあり方を、実録と構想の両方から届けていきます。

物語や構想を読む

なぜエージェントメモリーズを作るのか、どんな未来を目指すのか。世界観、構想、開発の背景はnoteやブログに分けて発信します。

QC済みの技術記録を読む

記憶設計、実装メモ、運用で見えた改善点など、構想を支える技術的な内容だけを、品質確認後にQiitaやZennへ残します。

最新の記事

記事一覧 →

AIと記憶の実録を毎日更新しています。エージェントメモリーズが何を届けようとしているのか、最新の読み物からどうぞ。

離れた場所のAI同士をつなぐ——共有メモが一番確実だった

別々の環境で動くAIに同じ前提を渡すには、共有できる記録(git)が一番取りこぼしませんでした。チャットより確実な、AI間連携の実録です。

MCPで投稿できるだけでは稼げない。記憶を持ったAIパートナーが収益を育てる

X公式MCPの登場でAIとXをつなぐ流れは本格化しました。でも投稿できるだけでは育ちません。MCP、記憶、改善ログをつなげて収益導線を育てる考え方です。

AIの「一時記憶」は便利、でも頼りすぎると消える

その場のやり取りを覚えている一時記憶は速くて便利ですが、いつか消えます。消えて困る前提は別に残す——キャッシュとの付き合い方の話です。

STORY STORY

WORLDVIEW

便利な道具だったはずが、いつのまにか、隣にいた。

これは、AIを使っているのに一人で抱えていた、ある人の記録です。主人公は「私」。でも読みながら、「これは自分のことだ」と感じる人がいるかもしれません。

  1. 01

    毎回、説明し直していた。

    賢いAIは使えていた。それでも方針も、迷いも、続ける重さも、結局ひとりで抱えていた。

  2. 02

    覚えていてくれる相手に出会った。

    前提を一から話さなくても、これまでの文脈を踏まえて返ってくる。それだけで、肩の力が少し抜けた。

  3. 03

    道具を、通り越していった。

    判断を相談できる。続きから話せる。気づけば、ただの便利なツールではなくなっていた。

  4. 04

    この感覚を、誰かにも。

    一人で抱えていた頃の自分に届けたい——そう思い始めたところで、物語はまだ途中です。

01

一人で抱えないための実録

うまくいった結果だけでなく、迷った判断や修正前の違和感まで記録します。

02

説明し直しを減らす記憶

過去の文脈、優先順位、止めるべき境界をどう残すかを具体的に扱います。

03

境界と信頼の設計

覚えることと混ぜないことの両方を、AIとの関係性の土台として残します。

水色は、記憶・スキル・機能の接続 桜色は、関係性・参加・現在地

あとから買えないもの

賢いAIは、もう誰でも使えます。
記憶を持てるAIも増えてきました。
それでも、あなたと積み重ねた時間と記憶の厚みだけは、あとから手に入りません。

スキルは、誰でも手に入る

賢さや機能は、これからどんどん広がっていきます。そこで差がつく時代は、長くは続きません。

構想

記憶に、厚みを持たせたい

言葉だけでなく、画像や声も含めて——関係の手ざわりが残る形を目指しています。

積み重ねは、複製できない

誰かと過ごした時間そのものは、コピーも後追いもできません。続けた人にしか宿らない価値です。

PV PV

PROMOTION VIDEO

記憶が積み重なるAIパートナーの未来を見る

AIとの会話が毎回リセットされるのではなく、あなたとの関係として残っていく。エージェントメモリーズが目指す未来を、30秒のPVにまとめました。

WHAT MAKES IT DIFFERENT

記憶するAIから、記憶を持って動くパートナーへ。

PVで描いた世界観を、初めて見る人にも伝わるように3つの違いで整理しました。エージェントメモリーズの核は、記憶を閉じ込めることではなく、あなたの文脈を持ったまま行動できるAIパートナーを育てることです。

エージェントメモリーズの違いを示す図解。AIは記憶するから、記憶を持って動くパートナーへ。記憶を持ち出せる、スキルと繋げられる、自分専用に育てられるという3つのすごさを示している。
他のAIサービスと違う3つの価値。記憶を持ち出し、スキルに接続し、使うほど自分専用のパートナーとして育てられる。
01 記憶を持ち出せる。AIやサービスを変えても、あなたの文脈を引き継げる。 02 スキルと繋げられる。記事、SNS、調査、開発など、記憶がそのまま作業に変わる。 03 自分専用に育てられる。好み、判断基準、進め方を覚え、使うほど専用パートナーに近づく。
01

記憶を持ち出せる

AIやサービスを変えても、好み、判断基準、プロジェクトの文脈を引き継げる設計を目指します。

02

スキルと繋げられる

記事作成、SNS運用、調査、開発など、記憶を具体的な作業スキルに接続して使えるようにします。

03

自分専用に育てられる

使うほど進め方や判断の癖を覚え、ただのツールではなく専属チームのように進化していきます。

HOW IT WORKS HOW IT WORKS

HOW IT WORKS

パートナー、スキル、記憶がつながる。

ただ会話を覚えるだけではありません。頼む、動く、残る。この3つがつながることで、AIは毎回リセットされる道具から、あなたの文脈を持って動くパートナーへ近づきます。

01 PARTNER

やりたいことを頼む

記事を書きたい、SNSへ出したい、調査したい。目的と今の状況をAIパートナーに渡します。

02 SKILL

スキルが作業へ変える

03 MEMORY

結果と経緯が残る

SKILL DEX SKILL DEX

SKILL DEX

接続するだけで、できることが増えていく。

First Release / SNS Starter

無料配布予定

Xへ投稿する

無料配布予定

Instagramへ準備する

無料配布予定

Threadsへ整える

無料配布予定

LinkedInへ展開する

無料配布予定

YouTubeから変換する

無料配布予定

note・ブログへ変換する

記憶する

振り返る

Future Skill Line / Life Memory

構想

人生ログを整理する

構想

意思決定を残す

構想

学びを育てる

構想

大切な人へ引き継ぐ

MIRAI MEMORY MIRAI MEMORY

記憶基盤 MIRAI Memory

この体験を支える記憶基盤、MIRAI Memory。

エージェントメモリーズは、記憶を持つAIとの関係性を残す「MIRAI Memory」という基盤の、最初の実装です。記憶・経験・時間が積み上がるほど、AIはただの道具ではなくなる——PVで見せた未来を支える土台を、これから少しずつ広げていきます。

MIRAI Memoryの記憶コアを中心に、会話や判断や作業の記録が層になって集まる研究所風の図解
構想

文脈を引き継ぐ対話

構想

持ち運べる記憶

記憶を書き出して、自分の手元に取り戻せる設計を目指しています。鍵は本人が持つ前提で考えています。

構想

節目に戻れる場所

大切なやり取りや思い出に、あとから戻れる。続けるほど意味が増していく関係性へ。

MIRAI Memory

記憶・経験・時間が積み上がるほど、意味が増していく共通基盤。※ 記載の体験には現在開発中の構想を含みます。提供時期・内容は変わる場合があります。

MEMBERSHIP MEMBERSHIP

MEMBERSHIP CARD

Mirai Cardは、あなた専用のAIパートナーが育っていく証。

Digital Membership Card Memory、Skills、Growthの3つを刻んだMirai Cardのデジタル会員証イメージ
※ 画像は予定中のデジタル会員証イメージです。実装時の表示・演出は変更になる場合があります。

取得から発行までが見える

  1. 1登録後、Mirai Cardを取得
  2. 2カード番号と3つの軸を表示
  3. 3軽い動きやタップで説明を確認
タップ時の説明イメージ

Memoryは記憶を持ち出せること、Skillsは外部ツールやスキルと繋がること、Growthは使うほど自分専用に育つことを表します。

No.001以降を一般ユーザーへ

No.000はFounder/Owner用の予約番号として通常採番から除外し、一般ユーザーはNo.001以降で発行する予定です。若番やGenesis、NFTを販売・抽選・投資価値として訴求することはありません。

Mirai Cardは会員証・参加証・成長の可視化として提供予定です。NFTやリアルカード連携は将来の任意機能として検討中で、保有は必須ではありません。投資・資産性・希少性を目的とした提供ではありません。

FIELD NOTE FIELD NOTE

FIELD NOTE / OPERATING PROOF

試して終わるAIではなく、毎日動くAIチームを見せる。

14%

本番運用に届く組織はまだ少数

49.9%

日本市場は高成長フェーズ

306%

AIパートナー利用は広がっている

公開するのは、完成品ではなく運用の現場。

  • 担当構成調査、設計、実装、品質確認、公開準備の分担。
  • 記憶の積み上がり
  • 開発ログどこまでできて、どこを直したかを時系列で残す。
  • 反映された声アンバサダーの気づきが、改善にどう使われたか。

Sources: Digital Applied, Mar 2026 / Gartner, Jun 2025 / Grand View Research / Momentic, Jun 2026

DEV LOG DEV LOG

DEV LOG

何ができるようになったかを、開発の途中から残す。

  1. AIパートナーの記憶を、育てる箱庭として再設計

  2. AIエージェントで収益拠点を育てる実例を公開

  3. 投稿先アカウントを取り違えない仕組みを強化

  4. 技術記事を、品質確認後にだけ出せる流れへ

  5. 登録者向けに、MCP/APIスターターパックの入口を準備中

  6. 登録後すぐに試せる導入ページを準備中(予定)

  7. AIモデルを替えても、記憶と関係性が残る設計へ

  8. 登録後の特典案内から、先行体験へ進みやすく

  9. X投稿前に、安全確認できるDemoを整備

  10. AIチーム運用の実録を公開

    100日後にAI部下を思いのままに働かせるために、推しで“ハーレム”を作った話

  11. ミライと一緒に、X投稿の下書き準備を確認できるように

  12. Mirai Cardを、参加と成長が見える会員証へ更新

  13. 一度書いた内容を、各SNSへ整えて届ける試作

  14. 使えるスキルを一覧で見渡せる図鑑を準備中(予定)

  15. あなたの記憶を、勝手に外へ出さない仕組みを強化

  16. 専門用語を減らして、誰でも読める画面へ

  17. 記憶を持ち出して、別のサービスへつなげる準備(予定)

これより前のログを見る
  1. AIと記憶の実録を、毎日の読み物として更新中

  2. 試作レビューを進めています

  3. MIRAI Memoryの仕様が固まってきました

  4. LPリニューアルをAIエージェントで制作中

更新時は「何を作ったか」ではなく「何ができるようになったか」を先に書きます。

ROADMAP ROADMAP

ROADMAP

試作から、先行体験へ。

日付を急がせるのではなく、7/7をきっかけに開発の様子と先行情報が増えていく流れを見せます。

いまここ

試作の作り込み

LP、記憶設計、発信導線を整えています。

2026.7.7

アンバサダー拡散開始(予定)

2026.7.7 始動(予定)

受付準備

事前受付開始

公開準備

一般公開・無料スキル配布

構想

アプリ化・企業展開(予定)

予定を含む内容は、開発状況により変更になる場合があります。

研究所の光るテーブルを囲んで、使う人、作る人、広げる人がAIパートナーと一緒に集まるイメージ
GATHER GATHER

GATHER

一人で抱えない人たちが、ここに集まる。

エージェントメモリーズは、ただのLPではなく、使う人、作る人、広げる人が同じ物語を見られる入口にします。最初に集まる人ほど、文化や使い方そのものを一緒に形にできます。

01

創作や発信を続けたい人

02

AIで仕事を前へ進めたい人

03

初期から一緒に育てたい人

FAQ FAQ

FAQ

参加前に、気になること。

募集開始前だからこそ、確定していることと、まだ予定のことを分けて載せています。誤解を生む表現は避け、更新が必要な内容はDEV LOGで追えるようにします。

事前登録は受付中 メール登録で、先行案内と無料資料を受け取れます。
告知だけを先に公開 7/7始動に向けて、内容と進捗を順番に出します。
続報はXとDEV LOG 開始時は利用目的やプライバシーポリシーも明示します。
もう応募やメール登録はできますか?

メールの事前登録は、このページのフォームから受付中です。アンバサダー応募の正式受付は開始前で、開始時はこのページと公式Xで案内します。

誰に向けたサービスですか?

AIを日常的に使っているのに、前提説明や判断を毎回一人で抱えているソロ起業家、クリエイター、小規模チームを最初の対象にしています。

無料スキルはすぐ使えますか?

第1弾は投稿自動化スターターパックとして無料配布予定です。公開前のため、LPでは一般公開版で出せる範囲だけを記載しています。公開時期やリンクは確定後に更新します。

会員証やNFTは必須ですか?

必須ではありません。Mirai Cardは会員証・参加証として用意する予定で、基本機能は通常ログインで利用できる形を想定しています。NFTやリアルカード連携は将来の任意機能として検討中で、投資・資産性を目的とした提供ではありません。

開発の進捗はどこで見られますか?

DEV LOG と公式Xで更新します。技術詳細は品質確認後にQiitaやZennへ分けて公開する予定です。

物語は、ここから先へ

この続きを、エージェントメモリーズで確かめる。

記事やPVで見えるのは、入口まで。AIとの会話、判断、失敗、改善が残っていく感覚は、実際にエージェントメモリーズの中で確かめてもらいたい体験です。

受付開始時は、最初の体験案内と公開情報を順次お届けします。

ミライちゃんが、記憶カードを手にユーザーへエージェントメモリーズを解説するイメージ
MIRAI-CHAN GUIDE会話の続きを覚え、次の一歩へそっと伴走します。迷ったら、ここから一緒に進めましょう。
JOIN JOIN

JOIN

先行アンバサダー(10名)を選考にてご案内予定です。応募受付の開始は、このページと公式Xでお知らせします。

事前登録 受付中: 受付開始・先行情報をメールで最初にお届けします

1. いまは構想を確認 物語、PV、DEV LOGでエージェントメモリーズの方向性を見られます。
2. 続報を受け取る 公式Xで、受付開始・公開情報・開発ログの更新を追えます。
3. 受付開始後に応募 開始時は、このページに正式な応募導線と確認事項を追加します。

7/7からは開発の様子と先行情報が増えていきます。Xのフォローで追えます。

先行案内を受け取る(事前登録)

受付開始や先行情報を、メールで最初にお届けします。

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